2006年02月10日

今月の催眠ものコミック

今月は、松文館の陵辱アンソロジーものの中に当りがありましたよ。
単行本のタイトルは『陵辱学校Vol36 女教師陵辱』
で、問題の当りの作品は「さだこーじ氏」の「幸福な忘却」です。この、作品は単行本の表紙に『新人女教師を洗脳して淫乱女に大改造!』などとあるので気になっていた方もいると思われますが、これは当りでした。舞台は、私立の学校でいつもクラッシクの音楽をBGMとして流している。と言うのがポイントです。
そうです。サブリミナル暗示ですね。
ですから、催眠誘導シーンはありませんが、その代わり…
「パンティーを脱ぎなさい」と言われてその通りになってしまい、さらに「さぁ、次は○○ニーだよ」と言われて『いや、そんなこと…』『だ、だめ』『止めて。だれか…』『何で体が勝手に動くの?』などと、見事に体を操られてしまうシーンが有りました。
また、すっかりエッチに嵌ってしまった後、挿入された物が『では、なかのモノが大きくなるようにしてやろう』とハンドクラップしてみせたり、さらに『なかで蛇のようにのたうつ』などとやった上で、ことが済むと強力な忘却暗示をかけて○液をおりものと誤認識させている鬼畜さ加減です。

ただし、この他の作品にはMC系作品は入っていませんからご注意を!!
なお、該当作品のページ数は13ページ、ほかにタイトルが1ページの合計14ページでしたが、買うだけの価値はあると思います。
また、個人的に言うと陵辱される女教師が眼鏡着用なのは、思いっ切りポイントが高いです。
posted by 催眠本箱 at 03:10| Comment(3) | TrackBack(0) | 美少女コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今日、きてみました。まさに、その通りでした。
お得でした。また、教えて、下さいね。
Posted by さとう at 2006年02月12日 19:03
ども、はじめまして。さだこーじと申します。
気に入っていただけたようで幸いです。催眠テーマはちょくちょく(多分、これで3〜4本目? 最初はおそらくコミックハウスのとき)やってますが、あまり続けてやると同一のパターンになってしまいそうなので、難しいところです。現実でありながら現実離れができるという点では、やっていて面白いのですが。

ところで、当該作品は14枚ではなく16枚(松文館さんでは16枚以外のオーダーはやったことがありませんので)だと思います。瑣末な点ですが一応お知らせさせていただきます。

また面白そうな催眠ネタがあったらやりますので、そのときはよろしくお願いします。
Posted by さだこーじ at 2006年03月16日 00:38
>さだこーじさま
つたないただの催眠ふぇちのブログにコメントを残していただきありがとうございます。
催眠ネタを継続的に書かれている方の中では、絵柄が自分の好みに合っているので、優先的に紹介させていただいています。イベント等で機会がありましたらご挨拶に伺うやも知れませんので今後ともよろしくお願いします。
Posted by じーん・だいばー at 2006年03月18日 03:41
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。