2005年12月01日

先月、出ました新刊小説に…

先月新刊発売された、フランス書院美少女小説にどうやら催眠描写のあるものがあったようです。
『解放区 〜痴漢ハーレム』
と言う作品ですが、情報元はいつもお世話になっている『情報礼賛』の雑記からです。大元は2chの催眠系スレッドからなのですが、2chから必要な情報を抜き出すのは冗談抜きに根気が必要ですので、気が短い方は使用しないほうが良いかもしれません。でも、たまに、こんな良質の情報が紛れているので侮れないのですよね。
ちなみにこの作品中で催眠描写が出てくるのは話の後半になってからでした。この作品の犠牲者は女子高生と女教師らしいです。電車の中で痴漢をされてそのまま、驚愕法で催眠状態に入れ電車を降りてから本格的にえっちぃい事をするようです。非日常的な電車の中での行為にビックリしているところへ暗示を入れて催眠状態に入れてしまうか、えっちの凄まじい感覚を長い時間与えて、理性を麻痺させて判断力を鈍らせてトランス状態に入れてしまう方法らしいです。
ですから、一般的な誘導シーンはないようですが後催眠暗示的なシーンはかなり多数あるようです。キーワードとして携帯電話の着メロを使っていたりするのは、以外にも目新しいですね。電車の中で全部をやるわけではなく、電車の中で暗示が発動してそれをきっかけにして普通にエロイことが出来る場所(ホテル等)に移動するやり方らしいです。まぁ、現実的ですね。
posted by 催眠本箱 at 21:28| Comment(1) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
一緒に、買いました。後催眠てきの、場面が、ありましね。股を、開いて来るとか、自慰を、するとかですか。よかったでした、
Posted by さとう at 2006年02月12日 19:07
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。